TOMOYA KANAMORI RACING PROJECT

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RACE RESULT

2026

1st -OPENING RACE-

2026.3.14[sat]

MOBILITY RESORT MOTEGI

モビリティリゾートもてぎ


2026 もてぎチャンピオンカップ
F110 東日本王者決定戦


予選 決勝
14/17台 16/17台
開幕戦はスタート直後の混乱に巻き込まれ1コーナーでスピンしてしまい最後尾まで順位を落としました。とても悔しい開幕戦になりました。

2nd

2026.3.15[sun]

MOBILITY RESORT MOTEGI

モビリティリゾートもてぎ


2026 もてぎチャンピオンカップ
F110 東日本王者決定戦


予選 決勝
14/17台 12/17台
第2戦は、決勝で確実に順位をあげることができました。 予選では0.9秒以内に10台がひしめき合う厳しい戦いでしたが、その予選順位がそのまま決勝に影響したと感じています。 次回の岡山大会(5/16-5/17)は、予選の戦略もしっかりと視野に入れて挑みたいと思います。

3rd

2026.5.16[sat]

OKAYAMA INTERNATIONAL CIRCUIT

岡山国際サーキット


2026 OKAYAMAチャレンジカップレース
第2戦
F110 西日本王者決定戦


予選 決勝
18/18台 16/18台
上位7台がコースレコードという熾烈な争いとなり、引けを取らない思いでアタックしていたさなか、 予選前日に高速コーナーでクラッシュしてしまいました。時速140km/hでの出来事で、クラッシュにより特に足回りに大きなダメージを受けてしまい 右コーナーが曲がりにくいという不具合が発生する中での予選・決勝となりました。 マシンを労りながら完走すること、明朝のレースに向けたセットアップを探ることが大きな課題となり、その中で1つでも上の順位を目指すタフな1日となりました。

4th

2026.5.17[sun]

OKAYAMA INTERNATIONAL CIRCUIT

岡山国際サーキット


2026 OKAYAMAチャレンジカップレース
第2戦
F110 西日本王者決定戦


予選 決勝
18/18台 16/18台
前日からリアの車高を5ミリ上げ、セットアップを変更して決勝に挑みました。NEWタイヤのメリットを活かし序盤はペースが良かったものの、 その後混戦からうまく抜け出せずレース終了となりました。 2日間を通し、「少しでも速く!」という焦りの中でのマインドコントロール、 またライバルたちの動きの中からレースの組み立て方をしっかりと掴み取らなければならないと感じた岡山大会でした。